介護相談

介護の悩み、介護疲れ等の「いるかコール」へのご訪問ようこそ。

 

数ある、サイトから、当サイトをご覧いただき、まことに、ありがとうございます。

日本は、2010年に、超高齢化社会へと突入したと言われています。今後の、日本も、65歳以上の高齢者率は、高くなると予測され、2025年には、約、30パーセント、2060年には、約、40パーセントに達すると言われています。

他にも、老々介護など、問題があります。介護うつとなってしまい、自ら、命をおとしてしまう方も、多くいます。

介護の相談を「どこへ相談していいかわからない」と言う方が多いそうです。周りに、相談相手がいない、理解してくれる人がいない、孤独になってしまう、そういう方が、多いと言われています。

介護の、相談で、多いのは、

1番、心身疲労

2番、介護方法

3番、問題行動

4番、経済問題

5番、その他

の順だそうです。

1番多いのは、心身疲労で、ストレスを溜めてしまって、罪悪の事態になってしまう場合もあります。対処法としては、やはり、人に話を聞いてもらう、その他、ストレスを解消する、リラックスできるようにするなど、上げられます。

2番目に多い、介護方法は、初めて介護者になられる方は、右も左も、わからない状態で、介護者になられる方が多いです。介護のお仕事をされた経験がある方なら、ある程度のことが、わかるでしょうが、初めての方が介護のことなど、わからないのは、当然だと思います。

3番目に多い問題行動は、特に要介護の方が、認知症で徘徊されてしまう方の介護をされている方のご相談が多いといわれています。

4番目に多い、経済問題は、施設に預けたくても、施設はお金が高くて預けられない、また、特別養老老人ホーム(通称特養、一般の施設よりもお安い値段で入所できる)も待ちが多くては入れないなど、お金の問題が多いです。

5番目は、その他です。介護者の兄弟の人たちが、手伝ってくれないや、ご近所の人や、友人などに嫌味や、気休めなどを言われるなど、その他の問題が多いようです。

介護者は、50代が1番多く、2番目は、40代、3番目は、60代、となっており

、介護者は、女性が男性よりも、圧倒的に多いとされています。

介護者との関係性は、娘さんが1番多く、2番目は、お嫁さんとなっています。

 

当、電話相談は、介護相談専門の心理療法のカウンセリングに特化した、電話相談となっております。

相談員(カウンセラー)は、介護対応経験者です。そして、相談員(心理カウンセラー)歴11年目です。

 

介護相談、カウンセリングを受けることによって、
イライラが、軽減したり、
無気力がなくなり、やる気が出たりします

また、介護うつや、介護自殺などの予防にもなります。

短期での改善も可能です。
個人差はありますが、話すだけでも、心理的負担や不安が、軽減します。

アドバイスも可能です。

認知行動療法をご希望の方は、介護カウンセリングのページをよくご覧ください。

当、電話相談は、有料です。

 

 介護相談ご利用者は、ホームページをよくご覧になってから、ご利用ください。

 

 

 

■介護相談料金

60分1万円(料金改正しました)当相談は、保険適用外です。

時間が延長した場合でも、追加料金はいただきません。

通話料無料可能 (かけ放題プランを契約しています)秘密厳守

国内電話のみとなります。ご了承ください。

予約制  7日以内の振込 後払い可能(初回の方は、住所を聞かれたくない方や、本名を言いたくない方は、予約後、前払いをしてください。後払いの場合は、住所や、本名をお聞きします。)

空きがあれば当日予約可能です。キャンセル料無料です。キャンセル料は無料ですが、特別な事情以外は、なるべく、キャンセルはしないようお願いいたします。

振込先

楽天銀行 ドラム支店(普)5017313 名 カイゴツカレセンモンデンワソウダンイルカコール

 

■相談内容

可能介護相談(カウンセリング)

介護者の心身疲労の悩み、

イライラする、

無気力になる、

介護うつの診断を受けた

兄弟が手伝ってくれない

兄弟が、音信不通になった

ケアマネージャーが嫌な人だ

施設の職員に、嫌なことを言われた。

親戚が嫌なことを言う

兄弟や、親戚や、近所の人や友人などが、気休めを言って傷ついた。

要介護者が、言うことを聞いてくれません。

要介護者にイライラすることがある

これから、介護者になるのでアドバイスをしてほしい。

 

 

不可能相談

介護うつの診断、

介護を代わりにしてほしい

介護認定、

重度の介護うつ(自殺願望のある方、効果が出にくいためです)

介護以外の相談

 

 

当相談員(カウンセラー)は、医師ではありません。介護うつなどの診断はできませんので、介護うつなどのご心配のある方は、心療内科か、精神科の受診をお勧めしております。

 

介護相談(傾聴アドバイス)ご希望の方の平均は、

3回から5回前後で、月に1回の方が多いです。

何回受けるかは、強制は致しません。ご自身で判断していただきます。




 

 

■まとめ

介護問題は、これから、高齢化社会にますますなるため、深刻化していきます。

「受けるのは、不安、お金が高いし、良くなるかわからないし、勇気がいる」という方が多いとは思いますが、「受けてよかった」と言ってくれる方も多いです。

日々、相談員(カウンセラー)も努力していくよう心がけています。

 

 

 


 

 

 

 

 

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